ランサムウェアに強い!
セキュリティで悩みたくない方に最適!
「サイバーセキュリティお助け隊」認定サービス

AXIS総合セキュリティパック

サイバー攻撃から組織を守る
防御・検知・対処・補償をワンパッケージでご提供
AXISセキュリティパックご紹介動画

『AXIS総合セキュリティパック』とは

組織の情報セキュリティをウイルス対策ソフトのみに頼っていませんか。ウイルス対策ソフトで一般的なウイルスを検知・駆除することができます。

しかし、未知のサイバー攻撃を防ぐためには高性能なエンドポイントプロテクションが必要です。また、組織のネットワークへの不正アクセス対策を防ぐためにはUTMでの制御や、EDRで不正侵入を検知し管理者に知らせる仕組みが必要です。

AXIS 総合セキュリティパックは、経済産業省の政策実施機関であるIPA(独立行政法人情報処理推進機構)が進める中小企業向けサイバーセキュリティ対策を支援する「サイバーセキュリティお助け隊」認定サービスです。

「必要なもの全てを」
セキュリティ対策の全てをワンパッケージで提供
「最高レベルの品質で」
世界的なセキュリティベンダーSophosを採用
1. サイバー攻撃を防ぐためのツール
Sophos Endpoint(エンドポイントプロテクション)
Sophos Firewall XGS(UTMを含む次世代Firewall)
サイバー攻撃やランサムウェアを99.98%ブロック※1
2. サイバー攻撃を検知するためのツール
Sophos XDR
EDRを進化させたXDRがシステム全体を24時間365日監視して、攻撃を検知
3. サイバー攻撃対応業務
Sophos MDR MDRサービス顧客信頼度 No.1 ※2
セキュリティの専門家が居なくても安心
お客様に代わって、専門チームが迅速にインシデントに対応
4. 導入コンサルティングサービス
国家資格「情報処理安全確保支援士」の指導のもと、最適なセキュリティソリューションをご提案
5. サイバー保険
もしもの時のサイバーリスクに備える「サイバー保険」が付帯

1 AV-Test 2021 の平均スコア、Sophos Managed Threat Response の現在のパフォーマンス指標
2 サイバーソリューション大手顧客レビューサイトG2の2023年冬で、総合評価1位を獲得

AXIS総合セキュリティパックの導入イメージ

5つのコースから選択。1ライセンスから導入可能

  端末監視コース 小規模ネットワーク端末監視コース ネットワーク端末監視コース NEWネットワーク端末監視コース(50) NEWネットワーク端末監視コース(100)
特長 個人/小規模
社内サーバー無し
小規模オフィス 中規模オフィス 中規模オフィス 大規模拠点対応
テレワークやブレゼンで端末を社外に持ち出す機会が多い組織に最適なコースです。 社内ネットワークと端末(パソコン)をトータルで脅威から守ります。
ネットワークを保護するUTMと端末を保護するエンドポイントプロテクションはXDRと連携して脅威を検知し、インシデントが発生したデバイスを即座に隔離します。そして、アラートを受けた専門家が脅威への対処(MDRサービス)を行います。
監視端末数 1台〜 〜15台 16〜30台 31〜50台 51〜100台
対応UTM機種 Sophos Firewall
XGS108
Sophos Firewall
XGS118
Sophos Firewall
XGS138
Sophos Firewall
XGS2100
端末監視 Sophos XDR
緊急時の対応支援 Sophos MDR(24時間365日)
初期費用 初期費用0円 11万円(税込121,000円) 14万円(税込154,000円) 23万円(税込253,000円) 36万円(税込396,000円)
UTM(Sophos Firewall XGS)ハードウェア代
月額費用 1,800円/1端末(税込1,980円) 7,800円(税込8,580円) 1,800円/1端末(税込1,980円) 9,800円(税込10,780円) 1,800円/1端末(税込1,980円) 23,800円(税込26,180円) 1,800円/1端末(税込1,980円) 41,800円(税込45,980円) 1,800円/1端末(税込1,980円)
端末:エンドポイントプロテクション、XDRライセンス、MDRライセンス(Sophos MDR Essentials)
UTM:UTMライセンス、UTM保守契約
端末:エンドポイントプロテクション、XDRライセンス、MDRライセンス(Sophos MDR Essentials)
サイバー保険 三井住友海上火災保険株式会社
付帯サービス 導入コンサルティングサービス
※ご訪問による設定は別途お見積りいたします。
※1年契約です。
※1ライセンスにつき端末1台で使用可能です。
どのコースを選べばいいの?
端末監視コース
axssp-course1
個人/小規模
社内サーバー無し
テレワークやブレゼンで端末を社外に持ち出す機会が多い組織に最適なコースです。
初期費用0円
月額費用
1,800円/1端末(税込1,980円)
端末:エンドポイントプロテクション、XDRライセンス、MDRライセンス(Sophos MDR Essentials)

端末監視:Sophos XDR
緊急時の対応支援:Sophos MDR(24時間365日)
サイバー保険:三井住友海上火災保険株式会社
付帯サービス:導入コンサルティングサービス
※ご訪問による設定は別途お見積りいたします。
※1年契約です。
※1ライセンスにつき端末1台で使用可能です。

小規模ネットワーク&端末監視コース
axssp-course2
小規模オフィス(監視端末1〜15台)
社内ネットワークと端末(パソコン)をトータルで脅威から守ります。
ネットワークを保護するUTMと端末を保護するエンドポイントプロテクションはXDRと連携して脅威を検知し、インシデントが発生したデバイスを即座に隔離します。そして、アラートを受けた専門家が脅威への対処(MDRサービス)を行います。
初期費用
11万円 (税込121,000円)
UTM(Sophos Firewall XGS)ハードウェア代
月額費用
7,800円(税込8,580円)
1,800円/1端末(税込1,980円)
UTM:UTMライセンス、UTM保守契約
端末:エンドポイントプロテクション、XDRライセンス、MDRライセンス(Sophos MDR Essentials)

対応UTM機種:Sophos Firewall XGS108
端末監視:Sophos XDR
緊急時の対応支援:Sophos MDR(24時間365日)
サイバー保険:三井住友海上火災保険株式会社
付帯サービス:導入コンサルティングサービス
※ご訪問による設定は別途お見積りいたします。
※1年契約です。
※1ライセンスにつき端末1台で使用可能です。

ネットワーク&端末監視コース
axssp-course3
中規模オフィス(監視端末16〜30台)
社内ネットワークと端末(パソコン)をトータルで脅威から守ります。
ネットワークを保護するUTMと端末を保護するエンドポイントプロテクションはXDRと連携して脅威を検知し、インシデントが発生したデバイスを即座に隔離します。そして、アラートを受けた専門家が脅威への対処(MDRサービス)を行います。
初期費用
14万円 (税込154,000円)
UTM(Sophos Firewall XGS)ハードウェア代
月額費用
9,800円(税込10,780円)
1,800円/1端末(税込1,980円)
UTM:UTMライセンス、UTM保守契約
端末:エンドポイントプロテクション、XDRライセンス、MDRライセンス(Sophos MDR Essentials)

対応UTM機種:Sophos Firewall XGS118
端末監視:Sophos XDR
緊急時の対応支援:Sophos MDR(24時間365日)
サイバー保険:三井住友海上火災保険株式会社
付帯サービス:導入コンサルティングサービス
※ご訪問による設定は別途お見積りいたします。
※1年契約です。
※1ライセンスにつき端末1台で使用可能です。

NEWネットワーク&端末監視コース(50)
axssp-course3
中規模オフィス(監視端末31〜50台)
社内ネットワークと端末(パソコン)をトータルで脅威から守ります。
ネットワークを保護するUTMと端末を保護するエンドポイントプロテクションはXDRと連携して脅威を検知し、インシデントが発生したデバイスを即座に隔離します。そして、アラートを受けた専門家が脅威への対処(MDRサービス)を行います。
初期費用
23万円 (税込253,000円)
UTM(Sophos Firewall XGS)ハードウェア代
月額費用
23,800円(税込26,180円)
1,800円/1端末(税込1,980円)
UTM:UTMライセンス、UTM保守契約
端末:エンドポイントプロテクション、XDRライセンス、MDRライセンス(Sophos MDR Essentials)

対応UTM機種:Sophos Firewall XGS138
端末監視:Sophos XDR
緊急時の対応支援:Sophos MDR(24時間365日)
サイバー保険:三井住友海上火災保険株式会社
付帯サービス:導入コンサルティングサービス
※ご訪問による設定は別途お見積りいたします。
※1年契約です。
※1ライセンスにつき端末1台で使用可能です。

NEWネットワーク&端末監視コース(100)
axssp-course3
大規模拠点対応(監視端末51〜100台)
社内ネットワークと端末(パソコン)をトータルで脅威から守ります。
ネットワークを保護するUTMと端末を保護するエンドポイントプロテクションはXDRと連携して脅威を検知し、インシデントが発生したデバイスを即座に隔離します。そして、アラートを受けた専門家が脅威への対処(MDRサービス)を行います。
初期費用
36万円 (税込396,000円)
UTM(Sophos Firewall XGS)ハードウェア代
月額費用
41,800円(税込45,980円)
1,800円/1端末(税込1,980円)
UTM:UTMライセンス、UTM保守契約
端末:エンドポイントプロテクション、XDRライセンス、MDRライセンス(Sophos MDR Essentials)

対応UTM機種:Sophos Firewall XGS2100
端末監視:Sophos XDR
緊急時の対応支援:Sophos MDR(24時間365日)
サイバー保険:三井住友海上火災保険株式会社
付帯サービス:導入コンサルティングサービス
※ご訪問による設定は別途お見積りいたします。
※1年契約です。
※1ライセンスにつき端末1台で使用可能です。

「サイバーセキュリティお助け隊」認定サービス

AXIS総合セキュリティパックは、経済産業省の政策実施機関であるIPA(独立行政法人情報処理推進機構)が進める中小企業向けサイバーセキュリティ対策を支援する「サイバーセキュリティお助け隊」認定サービスです。

「サイバーセキュリティお助け隊サービス」とは、中小企業に対するサイバー攻撃への対処として不可欠なサービスを効果的かつ安価に、確実に提供することを目的に、IPA(独立行政法人情報処理推進機構)が2021年2月に制定・公開したセキュリティサービス基準を満たしたサービスで、相談窓口、異常の監視、緊急時の対応支援、簡易サイバー保険などの各種サービスをワンパッケージで安価に提供することを要件としています。

サイバーセキュリティお助け隊サービスとは、中小企業のサイバーセキュリティ対策を支援するための相談窓口、異常の監視、事案発生時の初動対応(駆付け支援等)及び簡易サイバー保険を含む各種サービスを、安価かつ効果的なワンパッケージで、確実に提供するサービスです。

サイバーセキュリティお助け隊サービスのユーザー向けサイト

最高レベルのセキュリティツールで
24時間365日、ネットワーク・端末を見守り(保護・監視)

IT導入補助金でサービス利用料を最大 2/3 補助

AXIS総合セキュリティパックは「IT導入補助金2025(セキュリティ対策推進枠)」の対象サービスです。
中小企業・小規模事業者の皆さまはサービス利用料2年分の1/2〜2/3以内の補助率で、最大150万円の補助が受けられます。

2年分のサービス利用料金にIT導入補助金を適用した例(初期費用を含む・補助率2/3の場合)

※ 補助額5万円~申請が可能です。

端末監視コース
(端末3台)
129,600円
(142,560円税込)
43,200円
(56,160円税込)
小規模ネットワーク&端末監視コース
(UTM1台・端末10台)
729,200円
(802,120円税込)
243,066円
(315,986円税込)
ネットワーク&端末監視コース
(UTM1台・端末20台)
1,239,200円
(1,363,120円税込)
413,066円
(536,986円税込)

※1 補助率は、小規模事業者2/3以内、中小企業1/2以内です。

※2 IT導入補助金に関しては2025年3月14日時点の情報です。補助金適用後の税込金額には、補助金適用前の金額に掛かる消費税が加算されています。

※3 IT導入補助金2025(セキュリティ対策推進枠)対象のコースは、上記3コースのみです。(2025/10月現在)

IT導入補助金(セキュリティ対策推進枠)の概要
項目 要件
補助額 5〜150万円
対象サービス 「サイバーセキュリティお助け隊」認定サービス
補助率 小規模事業者2/3以内、中小企業1/2以内
対象経費 サービス利⽤料(最⼤2年分)
項目 要件
補助額 5〜150万円
対象サービス 「サイバーセキュリティお助け隊」
認定サービス
補助率 小規模事業者2/3以内、
中小企業1/2以内
対象経費 サービス利⽤料(最⼤2年分)

「サイバーセキュリティお助け隊サービスリスト」に掲載されているサービスのサービス利用料(最大2年分)が補助金の対象となり、サービス料金の1/2〜2/3以内・最大150万円の補助が受けられます。

※補助金申請が採択される前にサイバーセキュリティお助け隊サービスを申し込み・契約された方は補助金の対象外となりますので、ご注意ください。

IT導入補助金(セキュリティ対策推進枠)について

未知の脅威を完全に阻止
AXIS総合セキュリティパックに採用しているUTM(Sophos Firewall XGS)は、デスクトップモデルとして最高レベルのパフォーマンスとエネルギー効率を実現した最新の次世代ファイアウォールです。
ランサムウェア、クリプトマイニング、ボット、ワーム、ハッキング、セキュリティ侵害など、最新のネットワーク攻撃に対する高性能な保護機能と、未知の脅威を検出するために設計されたディープラーニングテクノロジー(AI)により、ATP(高度な脅威保護) を提供します。
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世界トップクラスのエンドポイントセキュリティ

端末の保護には、Sophos Endpoint(エンドポイントプロテクション)を採用しています。
Sophos Endpointは第三者機関の評価において1位と評価された保護性能を持っています。

  • SE Labs エンタープライズ向けのセキュリティ対策テスト 1位を獲得、100% の総合正確度(2021年4~6月)
  • SE Labs 中小企業向けセキュリティ対策テスト 1位を獲得、100% の総合正確度(2021年4月~6月)
  • MRG Effitas 360 Assessment3 脅威からの保護率 100%、誤検出ゼロ(2020年Q4)
  • MRG Effitas によるエクスプロイト対策 1位を獲得。35のエクスプロイトのうち見逃したのは 1つのみ
  • MRG Effitas によるマルウェア対策 1位を獲得 (マルウェアの検出 99.2%、PUA の検出 95%、誤検知率 0.05%)
EDRを進化させたXDRによりネットワーク全体を保護監視
XDRにより、端末とUTM間でのセキュリティ情報を共有することで、ネットワーク上の感染元やユーザーをすべて特定し、問題のあるデバイスのネットワークへのアクセスを自動的に制限することができます。

緊急時には、お客様に代わって専門家が脅威に対応

専門家チームが脅威ハンティング、検出、対応を年中無休で提供

AXIS総合セキュリティパックは、XDRにより、端末とUTM間でのセキュリティ情報を共有することで、ネットワーク上の感染元やユーザーをすべて特定し、問題のあるデバイスのネットワークへのアクセスを自動的に制限することができます。セキュリティインシデントが発生した場合は、Sophos MDRチーム(世界6か国拠点)のセキュリティ専門家が、24時間365日リアルタイムに検出・トリアージと分析・封じ込めまで対応します。インシデント対応時間を優先するため、セキュリティインシデント対応はリモートとなります。費用は契約に含まれております。

Sophos MDRが提供するサービス
  • 他社製セキュリティ製品(FW / Email / ID / Cloud / )とのインテグレーション(アドオン)
  • 週次レポートと月次レポート
  • ソフォスアカウントの状態チェック
  • 専門家による脅威ハンティング
  • 脅威の封じ込め:攻撃を中断し、拡散を防止
  • インシデントが進行している場合に直接電話でのサポート要請(根本原因分析に関するものは除く)
緊急時の駆付け支援

オンラインによる迅速な対応に加え、お客様のご要望により技術者の派遣が可能です。
※交通宿泊費・作業費用が別途かかります。
※付帯のサイバー保険が適用された場合は補償範囲で駆付け費用に充当することができます。
※機器の故障に関しては、24時間365日の保守が付帯しております。ご購入後のお問い合わせ先にご連絡をいただき、オンサイトにて交換に伺うサービスとなります。

現在ご使用中のセキュリティツールと統合して監視

AXIS総合セキュリティパックと他社のセキュリティツールを組み合わせてMDRサービスをご提供します。現在ご利用中のセキュリティツールを置き換える必要はありません。

Sophos MDR に含まれるインテグレーション

追加料金なしで、以下のソースからのセキュリティデータを統合でき、Sophos MDR 運用チームがそれを監視に利用できるようになります。テレメトリソースは、環境全体の可視性の拡大、新しい脅威検出の生成、既存の脅威検出の忠実度の向上、脅威ハンティングの実施、追加の対応機能の有効化のために使用されます。

※ AXIS総合セキュリティパック以外のセキュリティツールはサイバー保険の対象外となります

アドオン可能なインテグレーションパック

インテグレーションパックの購入を介して Sophos MDR 運用チームは、以下のサードパーティのソースからのセキュリティデータを無料で使用できるように統合します。テレメトリソースは、環境全体の可視性の拡大、新しい脅威検出の生成、既存の脅威検出の忠実度の向上、脅威ハンティングの実施、追加の対応機能の有効化のために使用されます。

※ インテグレーションパックの価格についてはお問い合わせください。

セキュリティの専門家が居なくても安心

運営はお任せください。MDRがセキュリティ担当者に代わり組織を守ります。

セキュリティツールを導入しても、アラートを監視し対応を行うのはセキュリティ担当者です。
しかし、ほとんどの中小企業には、セキュリティを管理するための専任担当者がいません。

AXIS総合セキュリティパックなら、組織のセキュリティ担当者に代わり専門チームが24時間365日無休で組織の情報システムを監視し、脅威への対処を行う マネージメントサービスMDRが付属しています。
また、導入コンサルティングサービスさらにサイバー保険までをワンパッケージにした最高レベルの総合セキュリティサービスです。

導入コンサルティングサービス

AXIS総合セキュリティパックなら、組織内にIT専門家がいなくても安心です。導入コンサルティングサービスも含めてワンパッケージになっています。
クライアントとの状況とニーズを把握したうえで、「情報処理安全確保支援士」の指導のもと最適なセキュリティソリューションをご提案します。

サイバー保険付帯

AXIS総合セキュリティパックには、もしもの時のサイバーリスクに備える「サイバー保険」が付帯しています。
  • 費用損害(事故対応費用、事故原因・被害範囲調査費用、見舞金・見舞品購入費用、クレジット情報モニタリング費用、コンピュータシステム等復旧費用、再発防止費用等)など広範囲でカバー
  • 契約端末数に応じて、最大500万円までの手厚い補償
  • 端末1台につき、賠償損額50万円(1事故・期間中)、費用損害50万円(1事故・期間中、賠償の内枠)

2022年12月から、当社が販売したAXIS総合セキュリティパックのSophos Endpoint Protectionにサイバー保険が無料で自動付帯されます!

サイバー攻撃等による情報漏洩で生じた損害に備える保険です。
不正アクセスによる損害賠償、対応費用などの負担は大きいため、保険の備えがあると安心です。

補償内容

情報漏えい等による損害賠償に加えて、原因調査費用やサーバー復旧費用など、幅広く サイバー攻撃による損害を補償します。

対象事業者および対象業務

2022年12月1日から当社が販売したAXIS総合セキュリティパックを導入した事業者。
注1)当社が提供するAXIS総合セキュリティパックに付属するSophos Endpointに限ります。
注2)対象の事業者は、個人事業主および法人です。
XDRが有効な状態にあるネットワークシステムの所有・使用または管理。

補償期間

契約開始日~1年間(以降ライセンスを継続的に使用する限り⾃動更新)

補償額(支払限度額)

賠償:導入端末あたり50万円(1事故・期間中)
費用:導入端末あたり50万円(1事故・期間中)
注)証券総支払限度額は1億円(賠償・費用共通)となります。
注)支払限度額は導入端末数に応じて積算されますが、1事業者あたり500万円が上限となります。

補償内容と支払限度額(10ライセンス以上導入の企業)
損害 補償の種類 支払限度額 免責 縮小支払割合
賠償 ア.法律上の損害賠償金 一連の損害賠償請求 および 保険責任期間中限度額 500万円 なし なし
イ.争訟費用
ウ.権利保全行使費用
エ.訴訟対応費用
費用 オ.事故対応費用 1事故 ・ 保険責任期間中 500万円
カ.事故原因・被害範囲調査費用
キ.広告宣伝活動費用
ク.法律相談費用
ケ.コンサルティング費用
コ.見舞金・見舞品購入費用
サ.クレジット情報モニタリング費用
シ.公的調査対応費用
ス.コンピュータシステム等復旧費用
セ.被害拡大防止費用 90%
ソ.再発防止費用
タ.サイバー攻撃調査費用 80%
損害 補償の種類 支払限度額 免責 縮小支払割合
賠償
  • ア.法律上の損害賠償金
  • イ.争訟費用
  • ウ.権利保全行使費用
  • エ.訴訟対応費用
一連の損害賠償請求 および
保険責任期間中限度額
500万円
なし なし
費用
  • オ.事故対応費用
  • カ.事故原因・被害範囲調査費用
  • キ.広告宣伝活動費用
  • ク.法律相談費用
  • ケ.コンサルティング費用
  • コ.見舞金・見舞品購入費用
  • サ.クレジット情報モニタリング費用
  • シ.公的調査対応費用
  • ス.コンピュータシステム等復旧費用
1事故 ・ 保険責任期間中
500万円
なし なし
  • セ.被害拡大防止費用
  • ソ.再発防止費用
1事故 ・ 保険責任期間中
500万円
なし 90%
  • タ.サイバー攻撃調査費用
1事故 ・ 保険責任期間中
500万円
なし 80%
保険金をお支払いしない主な場合
  • 次のいずれかに該当する事由または行為に起因する損害
    • 被保険者が偽りその他不正な手段により取得した情報の取扱い
    • 国または公共団体の公権力の行使(法令等による規制または要請を含みます。)
    • 被保険者によるサイバー攻撃、マルウェアの作成・意図的配布、ゲリラ活動等の侵害行為
  • コンピュータシステムの所有、使用または管理に起因する他人の業務阻害等について、次のいずれかに該当する事由に起因する損害。ただし、広告、宣伝、販売促進等のために無償で提供されるコンピュータシステム、プログラムまたは電子情報に起因する損害を除きます。
    • 記名被保険者が行う、他人が使用することを目的としたコンピュータシステム(注)の所有、使用または管理
    • 記名被保険者が他人のために開発、作成、構築または販売したコンピュータシステム、プログラムまたは電子情報記名被保険者が製造または販売した商品、サービス等に含まれるコンピュータシステム、プログラムまたは電子情報

    (注)他人が使用することを目的としたコンピュータシステムには、記名被保険者の業務のために販売代理店、加盟店、下請業者等が使用するものを含み、記名被保険者の商品、サービス等をその顧客に販売または提供するものを含みません。

  • その他にも、保険金をお支払いしない場合がありますので、詳細については東都システムサービス株式会社または引受保険会社にお問合わせください。
サイバー事故発生時のご連絡先

事故受付センター:三井住友海上火災保険株式会社
TEL 0120-258-189 (無料)

事故受付センターへご連絡の際は、証券番号を予めご用意いただき、「サイバー保険契約者であるアクシスへ事故状況を連携ください」とお伝えください。

※事故受付センター は24時間・365日体制で事故受付を行っています。
※おかけ間違いにご注意ください。
※お客さま応対品質の向上のため、通話内容を録音させていただいております。
※証券番号は、契約時にご案内したメールに記載されております。
不明の場合は、アクシス事務センター AXIS総合セキュリティパック係
 E-mail:contact_sophos@axisjp.co.jp
 TEL:050-5527-5356(平日9:30~11:30/13:30~17:30 土日祝は休業)
までご連絡ください。

損害賠償請求がなされた場合のお手続について
  • 損害賠償請求がなされた場合の当社へのご連絡等
    損害賠償請求がなされた場合または損害賠償請求がなされるおそれのある状況を知った場合には、直ちに次の事項を事故受付センターにご連絡ください。
    1. ① 損害賠償請求を最初に知った時の状況
    2. ② 申し立てられている行為
    3. ③ 原因となる事実

    なお、上記のご連絡をいただいた後に、遅滞なく引受保険会社に書面によりご通知いただく必要があります。

  • 保険金のご請求時にご提出いただく書類
    被保険者または保険金を受け取るべき方(これらの方の代理人を含みます。)が保険金のご請求を行う場合は、事故受付後に当社が求めるものをご提出いただきます。詳細は、事故受付センターご相談ください。
  • 示談交渉は必ず引受保険会社とご相談いただきながらおすすめください
    この保険では、保険会社が被保険者に代わって損害賠償請求権者との示談交渉を行う「示談交渉のサービス」を行いませんが、万一、被保険者に対して損害賠償請求がなされた場合には、賠償問題が円満に解決するようご相談に応じさせていただきます。
    なお、あらかじめ引受保険会社の同意を得ないで損害賠償責任を認めたり、損害賠償金等を支払われた場合には、損害賠償責任がないと認められる額等が保険金から差し引かれることがありますのでご注意ください。
その他補償内容の詳細について
  • 本サービスは予告なく変更・中止する場合がありますので、あらかじめご了承ください。
  • 当該商品に付帯される保険の詳細については東都システムサービス株式会社または引受保険会社にお問い合わせください。
【取扱い代理店】

東都システムサービス株式会社
〒177-0051
東京都練馬区関町北4-2-14いづやビル
TEL 03-3594-2977  FAX 03-3594-2976

【引受保険会社】

三井住友海上火災保険株式会社 東京西支店 三鷹支社
〒181-0013
東京都三鷹市下連雀3-43-23 サウスポイント三鷹4階
TEL 0422-76-7965  FAX 0422-48-1413

サイバー事故が発生した場合、事故の原因調査などを行う各種専門事業者をご紹介します。

セキュリティベンダー

サイバー事故が発生した際、各分野における総合的な支援を行います。

原因・被害調査業者

不正アクセスによる事故またはそのおそれが生じた際に事故の原因や被害の範囲を調査します。

コールセンター

情報漏えい事故が発生した場合に、被害者対応のためのコールセンターの設定支援を行います。

各種専門領域対応業者

海外法規制対応コンサルティングやPR・メディア対応などの専門領域の対応をします。

個人情報保護法改正(2022年4月施行)にともないサイバー事故への備えが必要です。

通知義務化

これまで努力義務であったサイバー被害による被害者への通知が義務化されました。

ペナルティの厳格化

法人に対する罰金刑の最高額が50万円以下から1億円以下に引き上げられました。

導入事例

アイアンストライカーズ社会保険労務士法人様

「専門家に任せられる安心感と顧客からの信頼感の向上」

AXIS総合セキュリティパックを通して、Sophos MDR Essentials とSophos XGS Firewallを導入した濵本氏は「万が一のインシデント発生時にも、その対応を世界的なセキュリティベンダーの専門家に任せられるという安心感が得られました。導入後は、定期的にクラウド管理ソリューションのSophos Centralにログインして、職員のPCに異常がないかを確認しています。弊所では、業務で数多くの個人情報を取り扱うため、Sophos MDR Essentials によって、24時間365日、安全に守られているという高度なセキュリティ対策の導入は、顧客からの信頼度の向上につながります」と効果を語る。

さらに「これまで、24時間365日の監視体制は、一部の大手企業に限られたセキュリティ対策だと思っていましたが、Sophos MDR Essentialsであれば小規模な事業者でも高度な対策をリーズナブルに導入できると知りました」と評価する。

「自らの経験や知見を顧客や業界に啓蒙していく」

IT企業での業務経験がある社会保険労務士として、業務のデジタル化について業界で話に触れる機会も多い濵本氏は「社会保険労務士の業界でも、労働保険・社会保険の手続きなどは、今や電子申請が主流となっています。

こうした背景から、情報を安全に保管し、有効に活用して、お客様にさらに喜ばれるサービスの提供が求められています。弊所で実感したSophos MDR Essentialsによる安心感や、セキュリティ対策の強化に向けた取り組みは、社会保険労務士の業界にも伝えていきたいと思います。また、弊所のお客様でセキュリティ対策に課題を抱えている小規模な事業者にも、『AXIS総合セキュリティパック』を紹介していきたいです」と期待を寄せます。

よくあるご質問(FAQ)

サービスの仕様・設定に関するご質問
エンドポイントプロテクション( Endpoint Protection:端末機器保護)とは

エンドポイントである、パソコン、スマートフォンやタブレットなどの端末機器を、ウイルスなどの感染から守るためのセキュリティ対策で、ディープラーニング AI、ランサムウェア対策機能、エクスプロイト対策、その他の手法を組み合わせることで、最新のサイバーセキュリティの脅威を阻止するセキュリティソリューションです。

UTM(Unified Threat Management:統合脅威管理)とは

さまざまなサイバー攻撃からネットワークを守るために、複数の機能を統合してネットワークを管理することです。一般的にこのような機能を搭載したボックスタイプのハードウェアをUTMとよびます。

EDR(Endpoint Detection and Response:エンドポイント検出応答)とは

パソコンなどの端末に対する脅威を継続的に監視して、サイバー攻撃を検知し、管理者に通知するソリューションです。管理者はEDRのログを分析することで対策を検討します。

XDR(Extended Detection and Response:拡張型検知対応)とは

EDRのようにエンドポイントのみを監視するのではなく、複数のセキュリティ製品からの情報を統合して脅威の検出、分析、対応を自動化して迅速に行うEDRの進化型のソリューションです。

MDR(Managed Detection and Response:検知と対応のマネージドサービス)とは

社内の管理者に代わって、ネットワーク内に侵入した脅威を検知し、素早く対応をとるための専門家によるマネージドサービスです。

ウイルス対策ソフトで一般的なウイルスを検知・駆除することができます。
しかし、未知のサイバー攻撃に対しては無力です。また、 会社のネットワークへの不正アクセス対策を防ぐためには、UTMでの制御や、端末をXDRで不正侵入を検知・防御できる仕組みが必要です。

AXIS総合セキュリティパックでは、AIにより未知のウイルスも防行する最先端のアンチウイルス機能に加え、24時間365日組織のネットワークと端末を監視し、サイバー攻撃から組織を防御し、インシデントを検知し、通知します。そして専門チームが脅威への対処を行います。

既存のウイルス対策ソフトは必要ありません。

Sophos社のマニュアルに従って、お客様ご自身で初期設定を実施していただくことができます。

または、弊社の技術者が初期設定を代行してUTMの設定から端末へのソフトウェアのインストール作業まで全てを請け負うこともできます。お客様のご要望をお聞きして、お見積りさせていただきます。

AXIS総合セキュリティパック お問い合わせ

お取引に関するご質問
  • お申込み方法:お問い合わせから導入までの流れをご覧ください。
  • 契約期間:契約期間は1年単位です。支払いが月単位の場合、契約満了迄(契約から1年間)、提供価格固定です。
  • 契約更新:契約は自動更新となります。契約満了前に更新の意思を確認させていただきます。
  • 解約:月単位で解約が可能です。ただし契約満了(契約から1年間)迄に解約された場合は、解約時に残期間費用全額を一括精算頂きます。解約はお問い合わせフォームよりご連絡ください。
  • 対象:日本国内の企業・自治体等を対象としたサービスです。

お支払いは、銀行振込・クレジットカード・口座振替がご利用になれます。

銀行振込の場合

  • 月額料金は前払いになります。毎月末に請求書を発行させていただきます。翌月10日までに弊社指定口座へお振込みください。振込手数料はお客様のご負担でお願いいたします。
  • 但し、初回のご請求は20日締めの後払いとなります。また、初期費用は初回のご請求に合算させていただきます。
    例:4月3日にご契約いただいた場合、4月末に初期費用と4月・5月の月額料金をご請求いたします。
    4月21日にご契約いただいた場合、5月末に初期費用と4月・5月・6月の月額料金をご請求いたします。
  • 利用料金の年払いをご希望の場合はお申しつけください。初回のご請求時に初期費用と1年分の月額料金をご請求いたします。

クレジットカードの場合

  • 次のクレジットカードがご利用できます。Visa・Mastercard・JCB・American Express・Diners Club
    ※海外発行のクレジットカードはご利用いただくことができません。
    ※デビットカードはご利用いただくことができません。
  • 月額料金は前払いになります。毎月末に請求させていただきます。
    但し、初回のご請求は20日締めの後払いとなります。また、初期費用は初回のご請求に合算させていただきます。
    例:4月3日にご契約いただいた場合、4月末に初期費用と4月・5月の月額料金をご請求いたします。
    4月21日にご契約いただいた場合、5月末に初期費用と4月・5月・6月の月額料金をご請求いたします。
  • 利用料金の年払いをご希望の場合はお申しつけください。初回のご請求時に初期費用と1年分の月額料金をご請求いたします。

口座振替サービスの場合

  • 日本国内の全ての都市銀行、地方銀行、信用金庫、ゆうちょ銀行、労働金庫で取扱いが可能です。
  • 月額料金は前払いになります。毎月27日の引き落としとなります。(金融機関が休日の場合は翌営業日)
  • 但し、初回の引き落としは口座振替手続き完了後、最初の27日となります。(口座振替申請後1~2ケ月)
    口座振替手続き開始までのお支払いについては、別途ご相談させていただきます。
  • 利用料金の年払いをご希望の場合はお申しつけください。
  • 契約途中で端末の追加ができます。月額料金 1,800円(1,980円税込)/1端末が追加になります。
    契約期間は延長されません。追加方法についてはお問い合わせフォームよりご連絡ください。
  • 1年契約のため契約途中で端末の台数を減らすことはできません。
  • 契約途中でのコースの変更はできません。契約更新時に変更いただけます。
IT導入補助金(セキュリティ対策推進枠)・サイバーセキュリティお助け隊に関するご質問

中小企業事業者の皆様は、サービス利用料2年分の1/2〜2/3以内の補助率で、最大150万円の補助が受けられます。
AXIS総合セキュリティパックは、IPA(独立行政法人情報処理推進機構)が進める中小企業向けサイバーセキュリティ対策を支援する「サイバーセキュリティお助け隊サービス」登録済みサービスです。

※ 補助金申請が採択される前にサイバーセキュリティお助け隊サービスを申し込み・契約された方は補助金の対象外となりますので、ご注意ください。

IT 導入補助金について
IT 導入補助金セキュリティ対策推進枠について

サイバーセキュリティお助け隊サービスとは、中小企業のサイバーセキュリティ対策を支援するための相談窓口、異常の監視、事案発生時の初動対応(駆付け支援等)及び簡易サイバー保険を含む各種サービスを、安価かつ効果的なワンパッケージで、確実に提供するサービスです。

サイバーセキュリティお助け隊サービスのユーザー向けサイト

サイバー保険に関するご質問

2022年12月から、当社が販売したAXIS総合セキュリティパックのSophos Endpoint Protectionにサイバー保険が無料で自動付帯されます!

サイバー攻撃等による情報漏洩で生じた損害に備える保険です。
不正アクセスによる損害賠償、対応費用などの負担は大きいため、保険の備えがあると安心です。

補償内容

情報漏えい等による損害賠償に加えて、原因調査費用やサーバー復旧費用など、幅広く サイバー攻撃による損害を補償します。

対象事業者および対象業務

2022年12月1日から当社が販売したAXIS総合セキュリティパックを導入した事業者。
注1)当社が提供するAXIS総合セキュリティパックに付属するSophos Endpointに限ります。
注2)対象の事業者は、個人事業主および法人です。
XDRが有効な状態にあるネットワークシステムの所有・使用または管理。

補償期間

契約開始日~1年間(以降ライセンスを継続的に使用する限り⾃動更新)

補償額(支払限度額)

賠償:導入端末あたり50万円(1事故・期間中)
費用:導入端末あたり50万円(1事故・期間中)
注)証券総支払限度額は1億円(賠償・費用共通)となります。
注)支払限度額は導入端末数に応じて積算されますが、1事業者あたり500万円が上限となります。

補償内容と支払限度額(10ライセンス以上導入の企業)
損害 補償の種類 支払限度額 免責 縮小支払割合
賠償 ア.法律上の損害賠償金 一連の損害賠償請求 および 保険責任期間中限度額 500万円 なし なし
イ.争訟費用
ウ.権利保全行使費用
エ.訴訟対応費用
費用 オ.事故対応費用 1事故 ・ 保険責任期間中 500万円
カ.事故原因・被害範囲調査費用
キ.広告宣伝活動費用
ク.法律相談費用
ケ.コンサルティング費用
コ.見舞金・見舞品購入費用
サ.クレジット情報モニタリング費用
シ.公的調査対応費用
ス.コンピュータシステム等復旧費用
セ.被害拡大防止費用 90%
ソ.再発防止費用
タ.サイバー攻撃調査費用 80%
損害 補償の種類 支払限度額 免責 縮小支払割合
賠償
  • ア.法律上の損害賠償金
  • イ.争訟費用
  • ウ.権利保全行使費用
  • エ.訴訟対応費用
一連の損害賠償請求 および
保険責任期間中限度額
500万円
なし なし
費用
  • オ.事故対応費用
  • カ.事故原因・被害範囲調査費用
  • キ.広告宣伝活動費用
  • ク.法律相談費用
  • ケ.コンサルティング費用
  • コ.見舞金・見舞品購入費用
  • サ.クレジット情報モニタリング費用
  • シ.公的調査対応費用
  • ス.コンピュータシステム等復旧費用
1事故 ・ 保険責任期間中
500万円
なし なし
  • セ.被害拡大防止費用
  • ソ.再発防止費用
1事故 ・ 保険責任期間中
500万円
なし 90%
  • タ.サイバー攻撃調査費用
1事故 ・ 保険責任期間中
500万円
なし 80%
保険金をお支払いしない主な場合
  • 次のいずれかに該当する事由または行為に起因する損害
    • 被保険者が偽りその他不正な手段により取得した情報の取扱い
    • 国または公共団体の公権力の行使(法令等による規制または要請を含みます。)
    • 被保険者によるサイバー攻撃、マルウェアの作成・意図的配布、ゲリラ活動等の侵害行為
  • コンピュータシステムの所有、使用または管理に起因する他人の業務阻害等について、次のいずれかに該当する事由に起因する損害。ただし、広告、宣伝、販売促進等のために無償で提供されるコンピュータシステム、プログラムまたは電子情報に起因する損害を除きます。
    • 記名被保険者が行う、他人が使用することを目的としたコンピュータシステム(注)の所有、使用または管理
    • 記名被保険者が他人のために開発、作成、構築または販売したコンピュータシステム、プログラムまたは電子情報記名被保険者が製造または販売した商品、サービス等に含まれるコンピュータシステム、プログラムまたは電子情報

    (注)他人が使用することを目的としたコンピュータシステムには、記名被保険者の業務のために販売代理店、加盟店、下請業者等が使用するものを含み、記名被保険者の商品、サービス等をその顧客に販売または提供するものを含みません。

  • その他にも、保険金をお支払いしない場合がありますので、詳細については東都システムサービス株式会社または引受保険会社にお問合わせください。
サイバー事故発生時のご連絡先

事故受付センター:三井住友海上火災保険株式会社
TEL 0120-258-189 (無料)

事故受付センターへご連絡の際は、証券番号を予めご用意いただき、「サイバー保険契約者であるアクシスへ事故状況を連携ください」とお伝えください。

※事故受付センター は24時間・365日体制で事故受付を行っています。
※おかけ間違いにご注意ください。
※お客さま応対品質の向上のため、通話内容を録音させていただいております。
※証券番号は、契約時にご案内したメールに記載されております。
不明の場合は、アクシス事務センター AXIS総合セキュリティパック係
 E-mail:contact_sophos@axisjp.co.jp
 TEL:050-5527-5356(平日9:30~11:30/13:30~17:30 土日祝は休業)
までご連絡ください。

損害賠償請求がなされた場合のお手続について
  • 損害賠償請求がなされた場合の当社へのご連絡等
    損害賠償請求がなされた場合または損害賠償請求がなされるおそれのある状況を知った場合には、直ちに次の事項を事故受付センターにご連絡ください。
    1. ① 損害賠償請求を最初に知った時の状況
    2. ② 申し立てられている行為
    3. ③ 原因となる事実

    なお、上記のご連絡をいただいた後に、遅滞なく引受保険会社に書面によりご通知いただく必要があります。

  • 保険金のご請求時にご提出いただく書類
    被保険者または保険金を受け取るべき方(これらの方の代理人を含みます。)が保険金のご請求を行う場合は、事故受付後に当社が求めるものをご提出いただきます。詳細は、事故受付センターご相談ください。
  • 示談交渉は必ず引受保険会社とご相談いただきながらおすすめください
    この保険では、保険会社が被保険者に代わって損害賠償請求権者との示談交渉を行う「示談交渉のサービス」を行いませんが、万一、被保険者に対して損害賠償請求がなされた場合には、賠償問題が円満に解決するようご相談に応じさせていただきます。
    なお、あらかじめ引受保険会社の同意を得ないで損害賠償責任を認めたり、損害賠償金等を支払われた場合には、損害賠償責任がないと認められる額等が保険金から差し引かれることがありますのでご注意ください。
その他補償内容の詳細について
  • 本サービスは予告なく変更・中止する場合がありますので、あらかじめご了承ください。
  • 当該商品に付帯される保険の詳細については東都システムサービス株式会社または引受保険会社にお問い合わせください。
【取扱い代理店】

東都システムサービス株式会社
〒177-0051
東京都練馬区関町北4-2-14いづやビル
TEL 03-3594-2977  FAX 03-3594-2976

【引受保険会社】

三井住友海上火災保険株式会社 東京西支店 三鷹支社
〒181-0013
東京都三鷹市下連雀3-43-23 サウスポイント三鷹4階
TEL 0422-76-7965  FAX 0422-48-1413

お問い合わせ窓口

アクシス事務センター AXIS総合セキュリティパック係
お問い合わせフォーム
 導入前のお問い合わせ:https://sophos.axisjp.co.jp/sp-contact/
 その他のお問い合わせ:https://sophos.axisjp.co.jp/contact/

E-Mail : contact_sophos@axisjp.co.jp
TEL:050-5527-5356(平日9:30〜11:30/13:30〜17:30 土日祝は休業)

お問い合わせから導入までの流れ

1.お問い合わせ

AXIS総合セキュリティパックお問い合わせフォームから、ご要望やご質問などを弊社までご連絡ください。お打ち合わせ日時などについてご相談させていただきます。

2.お打ち合わせ

ご希望の日程でご要望や状況についてお伺いさせていただきます。オンラインミーティングもご用意しています。

3.ご提案&お見積り

お打ち合わせ内容を基に、最適なコースとお見積り金額をご提案いたします。

4.ご契約・導入

ご契約後、システム導入となります。

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